5/4, 5 10時-12時 コンディショニング超入門「熱中症と水分補給」
トレーナーとして最低限抑えておきたい熱中症と水分補給の知識。
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トレーナー超入門(進路相談セミナー/現場の声をお聞きください)
随時、行っております。予約制 (60分無料、パーソナル対応)
トレーナーの役割/仕事、学校の選び方等ニーズにお応え致します。
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初心者のための超入門セミナー
トレーナーとして抑えておきたい基礎力重視のセミナーです。
弊社が最も力を注いでいる分野です。
基礎三本柱
1. 機能解剖学 2時間 x 25回 計50時間 (コマ数/総時間数日本一)
2. 運動生理学 2時間 x 10回 計20時間
3. バイオメカニクス 2時間 x 10回 計20時間
合計 45回/90時間
対象:これからトレーナーを目指す方, 学生およびインターントレーナー, インストラクター等
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機能解剖学超入門全25回予定
トレーナーとして最低限抑えておきたい機能解剖学を25回50時間掛けてご説明致します。
起始/停止/機能は暗記するものではありません。解剖学からエクササイズやストレッチを考え、またエクササイズやストレッチから機能解剖を考えていきます。
毎月第1週/第3週(日曜10:00-12:00)
6/3 殿筋群 6/17 股関節内転筋群
基礎専門用語(関節系) 済
基礎専門用語(骨/筋肉系) 済
脊柱と骨盤 済
腹筋群 済
背筋群とインナーマッスル 済
股関節屈曲筋(腸腰筋と大腿四頭筋) 済
ハムストリングスと鵞足済
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運動生理学超入門全10回予定
トレーナーとして最低限抑えておきたい運動生理学を20時間掛けてご説明致します。
器官の構造の学問である解剖学に対し、器官の正常な機能の学問である生理学。
器官の機能を運動の観点から考察いたします。
毎月第2週 (日曜10:00-12:00)
5/13 「呼吸器系」
「筋肉系〜筋収縮のメカニズム, 筋収縮様式, 筋線維のタイプ」 済
「筋肉系2〜運動単位, 筋力を決定する要因」 済
「固有受容期とストレッチ理論」 済
「循環器系」済
「呼吸器系」
「無酸素性エネルギー代謝」 6月10日予定
「有酸素性エネルギー代謝」 7月予定
「骨、軟骨、靭帯、腱」 8月予定
「オーバートレーニング」 9月予定
「発達と加齢」 10月予定
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バイオメカニクス超入門全10回
トレーナーとして最低限抑えておきたいバイオメカニクスを20時間掛けてご説明致します。
てこの原理とトルクの理論を中心に筋肉や関節にかかる力を考察します。
各種エクササイズのフォームに違いによる筋出力やパワーを考察します。
毎月第4週 (日曜10:00-12:00)
日程変更 5/20 「腹筋運動と背筋運動」
「基礎専門用語」済
「てこの原理基礎理論」済
「てこの原理 単関節運動」済
「腰痛のメカニズム」済
「腹筋運動と背筋運動」 5月20日
「スクワット」 6月24日予定
「ベンチプレスとダンベルフライ」 7月予定
「プルとロウ」 8月予定
「スポーツ力学T/U」 9月10月予定
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専門的超入門セミナー
対象: S&C トレーナーを目指す方, 復習をしたい S&C トレーナー
(機能解剖/運動生理学/バイオメカニクスの基礎が分かる人)
プログラムデザイン超入門 全11回
S&Cとして成功するカギの握るプログラムデザイン。
ウエイトトレーニングを中心にプログラムの作成方法を学びます。
机上で正しいプログラムをデザインすることで、現場での実技指導の効果が確実に上がります。
・トレーニング基礎理論
・PDCAサイクルとプログラムデザイン概論
・ニーズ分析(カウンセリング)と目標設定
・ピリオダイゼーション
・エクササイズの選択と配列
・条件設定(負荷/回数/休息時間)
・セットの組み方
・トレーニング頻度とスプリットルーティン
・有酸素運動(基礎理論)
・有酸素運動(運動の種類とケーススタディ)
・高齢者のプログラムデザイン
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コンディショニング超入門 全10回
・筋バランス評価調整法T/U
・柔軟性および関節弛緩性の評価法
・ストレッチング実技(スタティック/ダイナミック/バリスティック/PNF)T〜X
・ウォーミングアップとクーリングダウン
・熱中症と水分補給
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パーソナルセミナーコース
・超入門コース(機能解剖学/運動生理学/バイオメカニクス)
・専門コース(プログラムデザイン/コンディショニング理論)
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お問い合わせ/ご予約 
Tel/Fax 03-6276-7595 seminar@physicss-nagasawa.com
担当:長澤まで
http://physicss-nagasawa.com/

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